清楚で静かな生徒、石井恋花。<br>白い花が似合うような子で、まさか俺なんかに興味を持つわけがない――<br>そう思ってた。<br>でも放課後、進路相談だとホテルに呼び出したら、まさかの展開。<br><br>「先生のキモいこと、もっとしてみたいです」<br><br>……え、マジで?<br><br>気づけば、俺のほうが焦ってた。<br>恋花はどんどんハマってた。<br>おじさんが少女を舐めハメるという背徳的な世界で、<br>清楚なその子が一番いやらしい顔をする。<br><br>その顔の、耳、顔、唇をしっかり舐める。<br>さらに口内には俺の舌をねじ込み、歯茎の隅々まで舐め、味を噛みしめる。<br><br>次にカラダだ。<br>綺麗な美乳の柔らかいところと、ツンと尖ったところを交互に味わう。<br>脇は、ちょっと濃い味がする。<br>プルンとしたお尻は、貪りがいがある。<br><br>そして、おマ●コだ。<br>恋花のいろんな味が混ざっている。<br>恋花のいろんな匂いが濃縮されている。<br>それを、嗅ぎ、舐め、味わう。<br>恋花の身体はもう俺の唾液まみれだ。<br><br>「先生、次はどんなことシてくれるんですか?」<br><br>――もう、止められねぇ。<br>清純そうな生徒に、人生で一番ドキドキしてる。
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