いつからだろう…。僕は怖くて学校へ行けなくなってしまった。でも、元々友達すらいなかった僕が学校へ行かなくなったところで誰かに影響を与える訳でもない。そんなある日、近所に住む幼馴染の‘のあ’が登校前に説得をしに俺の部屋へやってきた。何度来たって無駄なのに…。<br><br>のあは僕を想って「学校へ行くならこのオッパイを揉ませてあげる」と言ってくれた。<br><br>このおっぱいはギガボイン…いや、テラボインだぞ!?<br><br>発育の良過ぎる幼馴染のおっぱいが僕の判断力を狂わせる!!<br><br>異次元の爆乳に登校不可避!!<br><br>【8KでKMPVRが変わる】<br><br>『制作・著作 株式会社ケイ・エム・プロデュース』
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