一生に一度の晴れ舞台である結婚式を控えていた瑠花は、最高のプロポーションでドレスを着るため評判のいいエステに通うことにした。<br>夫になる男と結婚式の打ち合わせなどして期待に胸を膨らませていた瑠花。<br>しかし、評判のいいと思っていたエステ店は実は口コミなど評価偽造をして、若い女性を手玉にとっていた悪徳エステ店だった…<br><br>そんなことも知らずに綺麗になりたいという気持ちでお店を訪れた瑠花はまんまと悪徳エステティシャンの術中にはまってしまう。<br>体の血行をよくするとすすめられたお茶は、即効性の媚薬…子宮の疼きを促進させ、子宮口を広げる効果がある。<br>下半身が異様にあつくなってきても血行がよくなった証拠ですよと、言いくるめられる。<br><br>媚薬入りオイルをつかったマッサージでさらに欲情させる悪徳エステティシャン。<br>胸もギリギリきわどいところを触りまくり、瑠花が疑問をもつ表情をするとすかさず「綺麗になりたいんですよね?大丈夫です。これは施術です」と強く言われる。<br>口コミの評判がよかったことを信じ込む瑠花は、自分に施術といいきかせて我慢することに…<br>徐々にエスカレートしていくセクハラ施術…しかし、そのころには媚薬オイルの効果が発揮。考える力も衰えていき快楽に従順になっていく…<br>快楽に抗うことができない瑠花は、結婚する前に他の男のチンポを挿入されることに…<br><br>子宮口が最大限ひろがったところを悪徳エステティシャンの亀頭があたり、屈辱感を味わいながら激しく何度も絶頂していく。<br>イキたくないのに、無理やりイカされる…しかしその快楽は今まで味わったことがないほどの強烈なものだった…<br>言葉では嫌がっているものの子宮は精子を求めてしまう…悪徳エステティシャンから熱い精子を注ぎ込まれると子宮が喜んでいるように敏感なほど反応…<br>ただのメスとしてマンコを蹂躙されていく瑠花
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